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    <title>oppay blog</title>
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    <pubDate>Sat, 22 Sep 2012 10:20:34 +0900</pubDate>
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      <title>巣鴨湯（@240）</title>
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      <pubDate>Sat, 16 Jun 2012 16:17:13 +0900</pubDate>
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      <description>巣鴨湯　★★&#13;&lt;br&gt;
（豊島区 31）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
都電、庚申塚からすぐのところにあり。本日雨が降っている、梅雨の時期である。薬局から歩いていった。約１時間。入り口を入ると、右手に傘入れ、左手に下駄箱、ここもたくさんの下駄箱がある。100以上あったので、69、正面扉を入ると、右手にフロント、正面にテーブルいす、その横には、ショーケースに入った鉄道模型があるが、動いてはいない。フロントのカウンターに下足札を置き、ロッカーキーを持って入る。広い。ロッカーの数も多く、反対側のサウナ様ロッカーは、縦長である。浴場は入り口は狭いと思ったが、奥行きがとてもあった。カラン、4×5列+７、立ちシャワー2つ。変則的に並んでいる。シャワーの壁面ガラスはステンドグラスのようなえが描いてある。湯船も壁沿いに、ボディジェット2つ、肩湯、気泡、寝湯が大きく1つの浴槽にあり、薬湯、水風呂がある。背景画はなく、中庭がある。雨のために曇って見えないが手入れされていないようである。天井は低い。カランから出る湯はとても熱かったが、場所に寄るようだ。黄プラ桶。仕切りの壁のタイルは、綺麗で手が込んだつくりであった。脱衣場天井も低い。SAKURAⅢ錠。殺風景に見えた。帰りにスタンプを押してもらった。大江戸湯めぐり、という新しい企画が初まっているようだ、帰りは、都電に乗ったが、大塚駅止まりだった。そこから歩いて池袋へ。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>くまの湯（@239）</title>
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      <pubDate>Sun, 13 May 2012 15:12:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-09-22T10:16:22+09:00</dcterms:modified>
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      <description>くまの湯　★★★&#13;&lt;br&gt;
（練馬区 3）&#13;&lt;br&gt;
広い駐車場とさわやかな露天風呂が好評です。木曜日は薬湯実施&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
光が丘近く。田柄であることが分かっていたが、迷ってしまった。約30分近くをうろうろと探し回った。自宅より歩く。場所は比較的分かりやすい住宅地の中にある。駐車スペースはかなり広く取っていた。入り口を入ると下足箱、自動扉の向こうには、自動券売機があり。目前にはロビースペース、反対側にフロントがあり、下足札を預けると、ロッカーキーがもらえる。左側が男湯である。脱衣場は広い。松竹錠である。浴場も広い。カラン5+6×4列+5、マッサージシャワー（立ちシャワー）3こ。カランからでる湯はとてもぬるい。湯船は2つ、深、ジェットが2つ。浅、気泡あり。背景画はタイル絵で山と滝のようだ。山の木々は紅葉している。仕切りの壁が、旧いビルのようである。天井は高い。中央（仕切り側）が低くなっている。露天風呂あり。引き戸を入ると、目前が湯船になっているが、入り口は反対側にあり。通路が少し狭いようだ。湯はぬるめである。色がない露天である。水風呂あり、冷たかった。気泡湯は腰掛部分が広く取ってるのがいい。脱衣場中央には縁台、中庭があり、手入れされていた。くまが鮭を咥えている彫り物があり、亀の甲羅が掲げてあったりする。地元の人が多いようだ。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>末広湯（@238）</title>
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      <pubDate>Sat, 05 May 2012 16:08:30 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-09-22T10:12:51+09:00</dcterms:modified>
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      <description>末広湯　★★&#13;&lt;br&gt;
（墨田区 40）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本日は菖蒲湯のために銭湯に行く。日本橋に行ったので、そこから近いところで、帰りの駅まで近いところ、両国駅近くに行くことにした。新大橋から森下とそれほど遠くない。入り口は見事に宮造り、右側が男湯である。番台あり。脱衣場は結構広い。さくらⅢ差込錠。浴場もなかなか広い。カラン6＋5×2列＋8。カランから出る湯は熱い。湯船は2つだが下でつながっている。浅にジェットあり。菖蒲はネットに入っているではないか！残念であった。背景画はペンキ絵、中央（仕切り上）に富士山があり。ところどころ剥げてきているのが残念。天井は高い。黄プラ桶。脱衣場の天井も高い、格天井である。中庭がある。花が咲いている。大きな鏡、はかり型の体重計、レトロな雰囲気は残っている。帰りにスタンプを押してもらう。両国駅まで近い。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>初音湯（@237）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/04/07/6531540</link>
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      <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 16:47:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-08-05T13:51:05+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-08-05T13:51:05+09:00</dcterms:created>
      <description>初音湯　★&#13;&lt;br&gt;
（板橋区 28）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
家から歩く、１時間くらいの予定でいたが、倍の時間がかかってしまった。光が丘公園を目指していったが方向が少し違ってしまったようだ。成増駅近くでも少し迷う、しばし、和光市に行ってしまった。銭湯は成増北口商店街の端にあり。道路より少し奥まったところに入り口が2階にある。下駄箱は69があった。横の入り口を入ると目前のフロント、左手奥が男湯である。脱衣場広い。両側にロッカーがあり、中央には木製ベンチと縁台があり。SAKURAⅢ錠であった。男湯は左に湯船、ボディシャワーがあるが使えない。サウナあり。でんき、座湯ジェット、寝湯ジェットが2つ。薬湯はとてもぬるい。本日外は風が強いので、温まることが出来なかったのは残念である。仕切りのところには赤いランプが付いていた。背景画などはなし。天井も低い。カラン７×2列、6+5+1。ゆっくり暖まる湯船がなかったことが非常に残念。黄プラ桶。カランの前の石鹸置きは形が工夫されている。脱衣場ではド演歌が流れている。とても懐かしい気分になる。銭湯の場所が駅から少し遠いのかな。10分と表示されていたが、踏み切りを渡ると、周りの土地は低い位置にあるようだ。板橋区では土地の高低があるものだと改めて知る。それにしても寒い。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>クラブ湯（@236）</title>
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      <pubDate>Sun, 01 Apr 2012 15:43:07 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-08-05T13:47:09+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-08-05T13:47:09+09:00</dcterms:created>
      <description>クラブ湯　★★★&#13;&lt;br&gt;
（中野区 26）&#13;&lt;br&gt;
駅に近く、清潔をモットーに薬湯、強力ジェットバスが好評です&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
新宿駅から歩き、中野坂上。ちょっと方向を間違え、探すのに、時間がかかった。場所は、山手通りと青梅通りの交差点からすぐのところ。煙突は見えなかったが、近くに行くと、ちゃんとあった。入り口右側が男湯。番台あり。脱衣場は、ロッカーの数が多い。松竹錠。中央にテーブルがあった。本日、さくら祭りと書いてあり、くじを引いた。ハズレ。浴場は広く見える。カラン4+5+6+7、立ちシャワー2つ。ケロリン桶。湯船は3つあり。ぬるい湯（独立して小さい湯船、気泡）、あつい湯（湯船の下が繋がっている）ジェット、エステジェット（スイッチを押す、狭いところにあるのだが、それがまた良い）湯船の作りは、とても面白いと思った。本日薬湯、薄紫かピンク色であった。背景画は富士山のペンキ絵。天井は高い。まだ、日が高いので天窓から日差しがあり。地元のお客さんが入れ替わり入って来ていた。脱衣場の天井は高い。格天井である。3枚羽のプロペラが下がっている。はかり型の体重計。本日は62ｋｇ。籐のかごが置いてある。帰りにスタンプを押してもらう。旦那さんとしばし話をする。他の銭湯でどこが良いか？番台である。レトロな雰囲気はとても好きである。再開発された都心にありながら、がんばっている。しばらくは同じ状態が続くことに感謝している。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>玉菊湯（@235）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/03/28/6511718</link>
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      <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 16:17:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-07-15T14:20:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-07-15T14:18:05+09:00</dcterms:created>
      <description>玉菊湯　★★★&#13;&lt;br&gt;
（港区 7）&#13;&lt;br&gt;
井戸水、黒湯と大型ジェットバス。都営バス四の橋停留所徒歩１分&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
渋谷駅から、渋谷川沿いに行く。恵比寿、広尾、白金、四の橋からすぐの場所にある。ビル銭湯。1階は薬局で、玉菊薬局、横の通路を入った奥に入り口がある。自動扉を入ると、両側に下駄箱があり、正面にフロントがある。手前ののれんが男湯である。脱衣場、壁の両側にロッカー、大きいロッカーは一方にある。中央に縁台がある。浴場はこじんまりとした感じである。カランは変則的に並んでおり、4;5;3;3、立ちシャワー1つ。押すと湯が出る、シャワーはコードが長い。カランの間隔は少々狭いと思うが、角のところではぶつかってしまうと思われる。湯船は2つあり。黒湯とジェットバス、どちらにも気泡が出ている。ジェットの勢いは結構強い。背景画はない。どちらも湯温は少々低めであるかもしれない。帰りにスタンプを押してもらった。結構頻繁に脱衣場の床を拭いているようである。黄プラ桶、地元の人で結構にぎわっていた。&#13;&lt;br&gt;
白金高輪駅の入り口は高層マンションだが、湯から駅までの道筋には、古い建物がまだ残っている。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>白山浴場（@234）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/07/15/6511714</link>
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      <pubDate>Sun, 18 Mar 2012 16:12:47 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-07-15T14:17:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-07-15T14:13:13+09:00</dcterms:created>
      <description>白山浴場　★★&#13;&lt;br&gt;
（文京区 8）&#13;&lt;br&gt;
小石川植物園入口より徒歩２～３分。日替り薬湯あり&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
帝国ホテル、三越イベントの帰りに寄った。駅からちょっと遠い場所にある。通りから階段を下がると、自動扉の奥にフロントがある。入浴券を渡すとき、「良く来ますか？」と聞かれた。初めてですと回答。左側の扉が男湯、入ると結構混んでいる。ビル銭湯のために、天井低い。中央に長いすがあり、壁沿いにロッカーがある。浴場もこじんまりとしている。カラン3＋4＋5×2列。立ちシャワー2つ。天井には大きなサイズの電灯が２基ある。湯船は3つあり、深湯（＝ジェットあり）、中は気泡、薬湯（本日はアロエ）、背景画はタイルモザイクで鳥（孔雀）の羽の模様が描かれている。開店間際のため？か地元のお客さんが入れ替わり入ってくる。ケロリン桶。カランから出る湯は熱めであった。帰りにスタンプをお願いすると、出してくれて自分で押した。気立ての良い女将さんに感謝。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>富士の湯（@233）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/02/23/6473548</link>
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      <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 20:02:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-06-09T14:05:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-06-09T14:05:16+09:00</dcterms:created>
      <description>富士の湯　★★&#13;&lt;br&gt;
（北区 4）&#13;&lt;br&gt;
木曜「ゲルマニウム」、日曜「宝寿湯」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一番近い公共交通機関はバス（赤羽西口行き）。行きは楽だが、帰りが困った。蓮沼駅まで歩き、バスに乗る。&#13;&lt;br&gt;
ビル銭湯で煙突は見えなかった。下駄箱右手自動扉を入るとロビー＆フロントがある。フロントの左側が男湯である。脱衣場広し、中央に白いベンチがある。浴場はこじんまりとした感じである。カラン6+5*2列+7。立ちシャワー1つ。湯船はジェット（座湯）3、バイブラの2つである。背景画はタイルモザイク画で、連峰と湖のようだ。仕切りは白いタイルに虹色の線が入っている。天井は低い。湯温は少しぬるめである。ケロリン桶。&#13;&lt;br&gt;
赤羽西口行きのバスはすごく多いのに驚いた。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>松本湯（@232）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/06/09/6473544</link>
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      <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 15:55:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-06-09T14:01:05+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-06-09T13:58:22+09:00</dcterms:created>
      <description>松本湯　★★★&#13;&lt;br&gt;
広々あったか、癒しの空間のプチスーパー銭湯。ＪＲ東中野駅からも７分&#13;&lt;br&gt;
（中野区 19）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
豊島園から歩いた。青梅街道、中野通りへとスムーズに行けず、ちょっと遠くなってしまった。山手通りにいくと交通量も多かった。早稲田通りを少し入り、道からは奥まったところに、入り口がある。自動扉を入ると、下足箱は100くらいある。69使用した。自販機で入浴券を買い、先に進むとフロント手前には水槽にすっぽんが泳いでいた。奥には待合スペース。フロント横ののれんをくぐると、脱衣場広い。中央に縁台、ロッカーの鍵は、差込錠の形のKeyを回してあける。浴室も広い。奥行きがある。入り口右側にはサウナスペース。立ちシャワー3つと奥に水風呂。正面左には備長炭の浴槽、湯船、左奥に、ローリングバス×2、ドリームバス×2、リラックスバス×2。カラン6+7*2列+4+5+3*2列と数が多い。背景画はなく、タイルモザイク画で空のような山のような模様。湯はぬるめであると感じた。お客さんは、なかなか多いと思った。脱衣場天井には。プロペラファンがありました。東中野駅まで行き、地下鉄で帰宅。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ホームページ　&lt;a href="http://www.matsumoto-yu.com/"&gt;http://www.matsumoto-yu.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>さくら湯（@板橋区）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/01/25/6445311</link>
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      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 19:02:39 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-14T01:04:22+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-14T01:04:22+09:00</dcterms:created>
      <description>さくら湯　その2　★★★&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
区役所前からとても近い。浴場も結構広い。薬湯がありリラックスできる。シャンプーとリンスが備え付けとなっているのは良かった。水風呂がかなり冷たい。二又温泉石だったが、温泉気分を盛り上げている。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>豊玉浴場 その2</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/01/22/6445309</link>
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      <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:58:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-14T01:01:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-14T01:01:54+09:00</dcterms:created>
      <description>豊玉浴場　その２　★★★&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
湯は以前に行ったことがあるが、本日の往路では迷ってしまった。とても寒い。朝湯ではどこの湯も人気があると感じる、結局混んでいる。ぬるめの湯と寝湯はなかなかよい。水風呂があるとさらに良いのだが。とても温まった。大きな湯は良いなあと実感した。帰路は案内を見ながら歩くと意外に江古田駅は近かった。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>一の湯（@231）</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/01/09/6445306</link>
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      <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 19:49:25 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-06-09T13:51:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-14T00:57:22+09:00</dcterms:created>
      <description>一の湯　★★★★&#13;&lt;br&gt;
（中野区 8）&#13;&lt;br&gt;
平成２２年春リニューアル！　全軟水使用。露天岩風呂は男湯のみ&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
沼袋駅のすぐ近くにある。道が入り組んでいるせいか、駅から湯の場所が見えないかも知れない、建物はとても新しい下駄箱を上がると右側が男湯。新しい作りなのに番台になっている。でも番台からは全体が見渡せないと思うのだが。番台後にはカメラのモニターがあった。脱衣場の中には中庭がある。ガラスで区切られているスペースが或る。そこを囲む背に奥のほうにはロッカーがある。ロッカーは大きいのに出来ている。縦に長いロッカーもある。番代前には長いすがあり休める。浴場はそんなに大きく見えないのだが、天井高いようだが、湯気でよく見えない。カラン4×5列、立ちシャワー2つ、外に2つ。ボトルのシャンプーと石鹸が置いてある。カランの横のボタンを押すとシャワーが出るようになっている。湯船は大きく、座風呂、ボディジェット、バイブラ、岩盤浴、ホットバスがあった。（ホットバス、ボタンを押すと、暑い湯が出る）。ケロリン桶。露天の岩風呂あり。屋外にあるためか湯温が少しぬるく感じた。上を見ると屋根、東屋の雰囲気がありよかった。ミストサウナがある。なんと、無料で利用できてうれしい。背景画はタイルモザイク画で鶴が三羽、ところどころに金色があり、豪華＆めでたい雰囲気がある。女湯には、どのような絵があるか気になるところ。（希望、水風呂があるとうれしい）。脱衣場では、くつろいでいるお客さん多数。とてもゆっくりできる湯であるようだ。帰りにスタンプを押してもらった。スタンプ帳のファイルをもらった。ありがたい。番台の人は、女将さんであったのか？看板娘であったのか？&#13;&lt;br&gt;
ホームページ　&lt;a href="http://www.ichino-yu.jp"&gt;http://www.ichino-yu.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>風呂</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>日本人の誇り</title>
      <link>http://oppay.asablo.jp/blog/2012/01/02/6463863</link>
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      <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 14:27:50 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;div class="booklog_html"&gt;&lt;div class="booklog_html_image" style="float:left;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%AA%87%E3%82%8A-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E8%97%A4%E5%8E%9F-%E6%AD%A3%E5%BD%A6/dp/4166608045%3FSubscriptionId%3D0AVSM5SVKRWTFMG7ZR82%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4166608045" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31kgHqKK4EL._SL160_.jpg" width="91" height="150" style="border:0;" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_info" style="float:left;margin-left:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:5px;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%AA%87%E3%82%8A-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E8%97%A4%E5%8E%9F-%E6%AD%A3%E5%BD%A6/dp/4166608045%3FSubscriptionId%3D0AVSM5SVKRWTFMG7ZR82%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4166608045" target="_blank"&gt;日本人の誇り (文春新書)&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="margin-bottom:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_author" style="font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/author/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%AD%A3%E5%BD%A6" target="_blank"&gt;藤原正彦&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_manufacturer" style="font-size:80%;"&gt;文藝春秋&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_release" style="font-size:80%;"&gt;発売日：2011-04-19&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_link_amazon" style="margin-bottom:10px;font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/item/1/4166608045" target="_blank"&gt;ブクログでレビューを見る»&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_fotter" style="clear:left;"&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="padding:5px;background-color:#f4f4f4;"&gt;日本人よ誇りを持て。日本文明はすばらしい。祖国への誇りを取り戻すために、正しい歴史を知ろう。&lt;br /&gt;第二次世界大戦後の戦争責任や、南京大虐殺というデマはアメリカのWGIP罪意識扶植計画により作られたものである。近代において台頭してきた日本という力のある国を抑えつけるために、列強、特にアメリカは第二次世界大戦の以前から計画を立てていた。中国と戦うことにより日本の兵力を下げていく。蒋介石、宋美麗なども出てくる。日本再生には憲法改正、軍隊が必要と暗示する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;戦争の評価についてはちょっと行き過ぎだと思われる記述もあるが、大部分は賛同、よく分かる。愛国心は大切だと思うし、日本の伝統が外国人により、どんどん無くなっていくことは悲しいと感じる。日本を見直すことは必要であり、早急にしたい。&lt;/div&gt;
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      <title>プロフェッショナルの情報術</title>
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      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 17:32:17 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;div class="booklog_html"&gt;&lt;div class="booklog_html_image" style="float:left;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%A1%93-%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%80%81%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%83%80%E3%83%A1%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F-%E5%96%9C%E5%A4%9A%E3%81%82%E3%81%8A%E3%81%84/dp/4396614012%3FSubscriptionId%3D0R3A6NQBV4JFTDC07SR2%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396614012" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yam-fGPOL._SL160_.jpg" width="103" height="150" style="border:0;" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_info" style="float:left;margin-left:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:5px;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E8%A1%93-%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%80%81%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%83%80%E3%83%A1%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F-%E5%96%9C%E5%A4%9A%E3%81%82%E3%81%8A%E3%81%84/dp/4396614012%3FSubscriptionId%3D0R3A6NQBV4JFTDC07SR2%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4396614012" target="_blank"&gt;プロフェッショナルの情報術　なぜ、ネットだけではダメなのか？&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="margin-bottom:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_author" style="font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/author/%E5%96%9C%E5%A4%9A%E3%81%82%E3%81%8A%E3%81%84" target="_blank"&gt;喜多あおい&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_manufacturer" style="font-size:80%;"&gt;祥伝社&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_release" style="font-size:80%;"&gt;発売日：2011-07-30&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_link_amazon" style="margin-bottom:10px;font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/item/1/4396614012" target="_blank"&gt;ブクログでレビューを見る»&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_fotter" style="clear:left;"&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="padding:5px;background-color:#f4f4f4;"&gt;エピローグ情報は生きている&lt;br /&gt;仕事に対する姿勢や、情報というものに対する考え方がひしひしと伝わってきました。反面、それをいくら解説してみても著者の勝手であると思った。（ガンガン、バンバンとはひびかなかった。）&lt;br /&gt;普遍の情報、情報の核（コア）となるものがあれば知りたいと思った。&lt;br /&gt;脚注は楽しかったものが多い。予想以上の「お土産」」があったのも事実。さらなる楽しみを期待したい。完璧なリサーチの中にも、あやふやな意見と思われる記述をたくさん入れてほしい。編集の達人として、お勧め本に名が挙がる人たちは大体同じである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の発見&lt;br /&gt;70　奥付の脚注　やるじゃん！（いつから始まったと分かったのはすごい発見でした）&lt;br /&gt;77　あらたにす（天声人語、春秋、編集手帳）読み比べ&lt;br /&gt;83　月刊総務　何じゃこりゃ？（と思うが面白そう）&lt;br /&gt;84　雑誌の記事は情報となるか？大宅壮一文庫、六月社&lt;br /&gt;112　運の話はなるほど　運を上気するコツはありますか？&lt;/div&gt;
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      <dc:subject>ブクログ</dc:subject>
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      <title>京都極楽銭湯案内</title>
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      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 08:55:48 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;div class="booklog_html"&gt;&lt;div class="booklog_html_image" style="float:left;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%A5%B5%E6%A5%BD%E9%8A%AD%E6%B9%AF%E6%A1%88%E5%86%85%E2%80%95%E7%94%B1%E7%B7%92%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8D%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF-%E6%96%B0%E6%92%B0-%E4%BA%AC%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B-%E6%9E%97-%E5%AE%8F%E6%A8%B9/dp/4473032132%3FSubscriptionId%3D0R3A6NQBV4JFTDC07SR2%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4473032132" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/611Y01298JL._SL160_.jpg" width="105" height="150" style="border:0;" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_info" style="float:left;margin-left:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:5px;"&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%A5%B5%E6%A5%BD%E9%8A%AD%E6%B9%AF%E6%A1%88%E5%86%85%E2%80%95%E7%94%B1%E7%B7%92%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8D%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF-%E6%96%B0%E6%92%B0-%E4%BA%AC%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B-%E6%9E%97-%E5%AE%8F%E6%A8%B9/dp/4473032132%3FSubscriptionId%3D0R3A6NQBV4JFTDC07SR2%26tag%3Doppay-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4473032132" target="_blank"&gt;京都極楽銭湯案内―由緒正しき京都の風景 (新撰 京の魅力)&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="margin-bottom:10px;"&gt;&lt;div class="booklog_html_author" style="font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/author/%E6%9E%97%E5%AE%8F%E6%A8%B9" target="_blank"&gt;林宏樹&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_manufacturer" style="font-size:80%;"&gt;淡交社&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_release" style="font-size:80%;"&gt;発売日：2004-12&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_link_amazon" style="margin-bottom:10px;font-size:80%;"&gt;&lt;a href="http://booklog.jp/item/1/4473032132" target="_blank"&gt;ブクログでレビューを見る»&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div class="booklog_html_fotter" style="clear:left;"&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div style="padding:5px;background-color:#f4f4f4;"&gt;すばらし湯の紹介である。&lt;br /&gt;それぞれの湯で、名前も浴場も個性的であると思った。&lt;br /&gt;とてもよい湯が多く、思わず行きたくなってしまう。&lt;br /&gt;昭和を感じた。&lt;br /&gt;時間がゆっくり動いていると思えた。&lt;br /&gt;昭和の記念碑的建物もいくつか紹介されていたが、保護は大変だと考える。一軒のみではなく、街ぐるみで保護活動を行わなければならない。また、一度消えてしまうと元には戻らない。&lt;br /&gt;とても簡略な地図もよかった。&lt;br /&gt;東京の銭湯は日々減少しているが、京都ではどのような状況なのか。脱衣籠の行李、扉に硝子の付いたロッカー等、東京とは違うところは興味深く思えた。&lt;br /&gt;暖簾にも違いがあるのか？&lt;/div&gt;
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