8715692011年02月04日 12:34

箭内 道彦
講談社
発売日:2010-08-06

編集委員会→誰だろう?
ページ構成は面白いが、フォントを変えるとより良い。
ページの余白に想像あり。
一種ナンセンス、一種パワフル。勇気付けられる。
左側にしか解説がないのは変だ。

寿湯(@177)2011年02月04日 21:07

寿湯 ★★
(練馬区 1)

行くときにちょっと迷ってしまった。だが、大きな通りに面しており、分かりやすい場所にある。しかし、入口は地味だ。入口、左側男湯、自動扉は手動になっている。番台は高い。脱衣場には大画面のテレビがあり、女将さんは見ていた。浴場は広い。カラン6×5列+7。中央の4列にはシャワーがない。湯船は2つで下で繋がっている。浅と深。浅にジェット2基。天井は高い。背景画はない。仕切りのところにタイル絵。白樺、連峰、川。天井はすごく高い。ケロリン桶。脱衣場には大きな鏡、はかり型の体重計。本日は61kg。格天井である。床は木でよく掃除されていた。バスで帰ろうと思い。早々に上がってしまった。大きな銭湯。